こうすけの呟き

想いは言葉に。

自ずと

北で過ごしても 南を忘れない 逆もまた然りで 北に寄るから 南を裏切るわけじゃない 広くたゆたう中に 細く透き通った芯を貫くような甘さで 何かの味方だけど 何かの敵ではないというようなスタンスで べき論や難しい御託を並べずとも 我が身の至福をたどれ…