こうすけの呟き

想いは言葉に。

満員電車と不思議なふるさと

少しの緊張とわくわくと

走っていく

 

くくりきれない関係に

とまどいながら

 

何度も繰り返された時間を

巻き戻しながら

 

人に潰されそうに

押し合いへし合い

身をねじこませて

 

 

不思議につながれる

大事な線

 

久しぶりに

 

今日も回り転げる

あのネタを食べている

 

いつもと同じ

 

あの場所で