こうすけの呟き

想いは言葉に。

有限

心の向くほうへ

形あるものとしては 限りがあるってことを 思い知るたび 何をしたいか 何をするべきか 何をしないべきかを 思う 時は金なり 時は命なり 漫然と漠然と流すには もったいなく 悠久でもない なりふり構わず 振り乱して求めて 叫んで 失くしてきた人たち うだる…